GROWS EVENT CASES

企業イベント制作事例

ファミリーデー、キックオフ、セミナー、表彰式。企画・制作・運営した企業イベントをご紹介します。
企業イベント制作事例のイラスト

企画から当日運営まで。

社内交流、家族参加、周年行事、表彰式など、目的に応じてイベント全体を設計します。縁日ゲームだけでなく、ステージ、映像、音響照明、ケータリング、受付、誘導サインまでを一つの体験として構成できます。企画初期のヒアリングでは、参加者にどのような行動や交流が生まれてほしいかを確認し、会場選定、タイムテーブル、スタッフ配置、制作物の準備へ落とし込みます。当日は運営ディレクターが各担当と連携し、開場前の安全確認から終了後の原状復帰まで管理します。

01ファミリーデー02キックオフ・表彰式03全社会議・セミナー後の懇親企画

目的別にイベント全体を組み立てます。

ファミリーデーでは親子が安心して回れるゲーム構成と休憩環境、キックオフでは発表後に部署を越えて会話が生まれる交流導線、表彰式ではステージの余韻を保ちながら歓談へ移れる転換計画を設計します。縁日を中心に、ステージ、映像、音響照明、ケータリング、フォトスポットを組み合わせ、参加者が見るだけでなく自然に参加できる時間をつくります。受付方法やチケット配布、混雑する時間帯まで想定し、イベントの目的に沿った滞在体験へ整えます。

01家族参加型ファミリーデー02全社キックオフ・表彰式03セミナー後の交流会

制作会社ならではの一括進行。

会場選定後の現地確認では、搬入口、電源、控室、避難経路、音量制限を確認します。その後、全体スケジュール、進行台本、運営マニュアル、会場レイアウト、誘導サイン、スタッフ配置表を作成し、会場担当者や協力会社との確認を一本化します。当日はディレクターが開場前ミーティング、進行判断、トラブル対応、撤収確認まで管理し、社内担当者さまが参加者対応や来賓対応に集中できる体制をつくります。

01全体スケジュール管理02協力会社・会場との調整03当日の進行とトラブル対応

6 EVENT CASES

目的も規模も異なる、
6つのイベント事例。

縁日単体から、ステージ・映像・音響・フードを含むイベント全体の制作まで対応します。以下は代表的な実施構成です。会場条件や社内の運営体制に合わせて、内容と役割分担を個別に設計します。
企業ファミリーデーのイベントイメージ
CASE 01 / FAMILY DAY

企業ファミリーデー

想定規模:300〜500名

社員とご家族が一緒に楽しめる縁日8ブース、屋台フード、ステージ企画を構成。未就学児向けゾーンや休憩スペースを設け、年代の異なる来場者が無理なく回遊できる会場を設計します。

全社キックオフ・懇親会のイベントイメージ
CASE 02 / KICKOFF

全社キックオフ・懇親会

想定規模:200〜400名

方針発表後の交流時間に、チーム対抗ゲームとケータリングを組み合わせます。部署を越えて会話が生まれるよう、チーム編成、得点集計、結果発表まで一つの進行として制作します。

セミナー後の交流会のイベントイメージ
CASE 03 / SEMINAR

セミナー後の交流会

想定規模:100〜250名

講演終了後の限られた時間で参加しやすい、省スペース・高回転のゲームを配置。受付導線、ドリンク提供、名刺交換スペースを分け、自然な交流へつながるレイアウトを整えます。

表彰式・アワードのイベントイメージ
CASE 04 / AWARDS

表彰式・アワード

想定規模:150〜300名

表彰ステージ、映像、音響照明と、受賞者を囲む懇親企画を一体で設計。式典の緊張感から交流時間へ滑らかに切り替えられるよう、台本・転換・スタッフ動線まで準備します。

社内納涼会・夏祭りのイベントイメージ
CASE 05 / SUMMER FESTIVAL

社内納涼会・夏祭り

想定規模:100〜300名

仕事終わりに参加しやすい2時間構成で、射的、輪投げ、ヨーヨー釣り、屋台を展開。提灯と紅白幕でオフィスや食堂を夏祭り空間へ変え、受付から撤収まで運営します。

周年記念・会社祭のイベントイメージ
CASE 06 / ANNIVERSARY

周年記念・会社祭

想定規模:300名〜

周年ロゴや企業カラーを使った装飾、会社クイズ、縁日、表彰、記念撮影を組み合わせます。会社の歴史とこれからを社員・家族へ伝える、オリジナルの一日を企画します。

YOUR CHALLENGES

こんな課題、
ありませんか?

企業イベント制作事例を検討する企業担当者のイラスト
  • 01企業イベント制作事例を実施したいものの、何から決めればよいか分からない
  • 02参加人数や会場条件に合う内容と、必要な準備を判断できない
  • 03社内担当者だけでは、手配や当日の運営まで手が回らない

OUR SOLUTION

OFFICE MATSURIが
まとめて解決します。

01

目的を整理

開催目的、参加者、会場、ご予算を伺い、企業イベント制作事例に必要な条件を整理します。

02

企画を設計

内容、レイアウト、進行、運営体制を一つの実施プランとしてご提案します。

03

まとめて実行

必要な手配から設営、当日運営、撤収まで専任チームが一貫して対応します。

PLANNING GUIDE

企業イベント制作事例を
成功させるために。

ファミリーデー、キックオフ、セミナー、表彰式。企画・制作・運営した企業イベントをご紹介します。 企画の初期段階から、目的・会場・運営を順番に整理しておくことで、参加者が楽しめる体験と担当者さまが進めやすい準備を両立できます。

01

目的と参加者像を具体化する

企業イベント制作事例を検討するときは、まず「誰に、どんな時間を過ごしてほしいか」を整理します。社内交流、家族への感謝、周年のお祝いなど、目的が明確になると、必要なコンテンツや会場づくりの優先順位も決めやすくなります。

02

会場条件と運営方法を早めに確認する

利用できる面積、搬入経路、電源、火気・給排水の可否、開催時間を確認し、参加人数に合う配置と進行を設計します。待機列や休憩場所、避難経路まで図面上で整理することで、当日の混雑や安全面の不安を減らせます。

03

準備から撤収まで一つの計画にする

ゲームや景品だけでなく、告知、受付、スタッフ配置、備品補充、アナウンス、終了後の原状復帰までを一つの運営計画にまとめます。担当範囲と判断のタイミングを事前に共有し、社内担当者さまの負担を抑えます。

LET'S MATSURI.

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