CASE STUDY / MODEL PLAN

モデルプラン

100名の交流会から500名のファミリーデーまで、人数と目的に合わせた実施イメージをご紹介します。
モデルプランのイラスト

人数と目的から考える。

会場、参加者、ご予算に合わせて個別に設計します。掲載内容はプラン検討の目安としてご活用ください。

01300名・社内納涼会02500名・ファミリーデー03100名・外国人社員交流会

300名・社内納涼会の例。

定番ゲーム5ブース、屋台2種、提灯と紅白幕の基本装飾を配置。2時間の回遊で部署間交流を促します。

01受付後にゲームチケットを配布02歓談とゲームを自由に往来03最後に抽選会を実施

500名・ファミリーデーの例。

子ども向けゲーム8ブースと屋台、ステージを組み合わせ、年齢別に無理なく楽しめる会場をつくります。

01未就学児向けゾーンを設定02休憩・授乳スペースを確保03家族で撮れるフォトスポット

YOUR CHALLENGES

こんな課題、
ありませんか?

モデルプランを検討する企業担当者のイラスト
  • 01モデルプランを実施したいものの、何から決めればよいか分からない
  • 02参加人数や会場条件に合う内容と、必要な準備を判断できない
  • 03社内担当者だけでは、手配や当日の運営まで手が回らない

OUR SOLUTION

OFFICE MATSURIが
まとめて解決します。

01

目的を整理

開催目的、参加者、会場、ご予算を伺い、モデルプランに必要な条件を整理します。

02

企画を設計

内容、レイアウト、進行、運営体制を一つの実施プランとしてご提案します。

03

まとめて実行

必要な手配から設営、当日運営、撤収まで専任チームが一貫して対応します。

PLANNING GUIDE

モデルプランを
成功させるために。

100名の交流会から500名のファミリーデーまで、人数と目的に合わせた実施イメージをご紹介します。 企画の初期段階から、目的・会場・運営を順番に整理しておくことで、参加者が楽しめる体験と担当者さまが進めやすい準備を両立できます。

01

目的と参加者像を具体化する

モデルプランを検討するときは、まず「誰に、どんな時間を過ごしてほしいか」を整理します。社内交流、家族への感謝、周年のお祝いなど、目的が明確になると、必要なコンテンツや会場づくりの優先順位も決めやすくなります。

02

会場条件と運営方法を早めに確認する

利用できる面積、搬入経路、電源、火気・給排水の可否、開催時間を確認し、参加人数に合う配置と進行を設計します。待機列や休憩場所、避難経路まで図面上で整理することで、当日の混雑や安全面の不安を減らせます。

03

準備から撤収まで一つの計画にする

ゲームや景品だけでなく、告知、受付、スタッフ配置、備品補充、アナウンス、終了後の原状復帰までを一つの運営計画にまとめます。担当範囲と判断のタイミングを事前に共有し、社内担当者さまの負担を抑えます。

LET'S MATSURI.

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